近畿のイルミネーション一覧
近畿地方のイルミネーションです。都道府県をクリックして見てみたいイルミネーションを探しててみよう!
大阪のイルミネーション
イルミネーションファンタジー 〜光り輝く生き物たち〜
海遊館ならではの“海の生き物”をモチーフにしたイルミネーションが中心。海底からそびえる大木をイメージした高さ約22mの「アクアツリー」は、全体の色が変化するなどの仕掛けが施されている。巨大なジンベエザメが海面を泳ぐ様子を幻想的に表現した「アクアウェーブ」や、イトマキエイ、オニイトマキエイが優雅に泳ぐ姿をイメージした「アクアクラウン」など登場。33万個以上ものLEDと光ファイバ-を使った躍動感あふれるイルミネーションは大人から子どもまで楽しめること間違いなし!
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兵庫のイルミネーション
神戸ルミナリエ
阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起きた1995(平成7)年12月に開催されたのが始まり。約 20万個の電飾が放つ光の芸術は、神戸の街と市民に大きな希望を与えてくれる。頭上に音楽が響き渡り、ガレリアと呼ばれる光の回廊が一挙に光りを放つ。毎年テーマが変わり、そのイメージに沿って制作される。約270mの直線道路には24基のアーチが施され、広場には全長120mに及ぶ光の壁掛けなども登場する。この光の祭典に参加して、来年の幸福を願う人も多いという。
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京都のイルミネーション
イルミネーション2009 ローム本社
京都に本社を構える株式会社ロームが、例年この時期に点灯させるファンタジックなイルミネーション。ローム本社の敷地に面した五条通りと佐井通り(通称春日通り)沿いの並木道を中心に、約60万個の電球が点灯される。五条通りと佐井通りのコーナーにあるヤマモモ(高さ約10m)2本には、自社製の白色LEDを使ったイルミネーションを施し、シンボルツリーとするほか、自社製のフルカラーLEDを用いた流れ星の飾りも設置する。
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